【2026年3月9日 開業予定】
不動前の歯医者
不動前かとう歯科クリニック

【内覧会開催】

2026年3月7日(土)、8日(日)にて、内覧会を開催いたします。お気軽にお立ち寄りくださいませ。

院長紹介

挨拶文

経歴

2011年 日本大学歯学部 卒業
2012年 昭和医科大学歯科病院臨床研修 修了
2012年 昭和医科大学大学院歯学研究科口腔外科学部門 入学
2016年 昭和医科大学大学院歯学研究科口腔外科学部門 卒業(博士号取得)
2016年 昭和医科大学歯学部口腔外科学部門 助教
(昭和大学横浜市北部病院勤務)
2017年 同上を退職後、現在に至るまで、都内大型歯科医院にて副院長として勤務

所属学会・資格

  • 日本口腔外科学会
  • 日本口腔外科学会認定医
  • 厚生労働省認定臨床歯科医師研修指導医

歯科医師紹介

経歴

2007年 昭和医科大学歯学部歯学科 卒業
2008年 昭和医科大学歯科病院臨床研修 修了
2008年 都内小児歯科クリニック勤務
2012年 都内医療法人クリニック勤務
2014年 都内医療法人クリニック院長
2021年 コモレ四谷デンタル勤務

所属学会・資格

  • 日本小児歯科学会
  • 厚生労働省認定臨床歯科医師研修指導医

当院の医院理念

当院の医院理念
  • 私たちは地域の「かかりつけ歯科」として、患者さんにとって最適な歯科医療を提供し、地域医療・公衆衛生の向上に努めます。
  • 日々医療技術の向上に努め、良質な医療を提供できるよう努めます。
  • 来院される患者さんや医療スタッフ、携わってくださる全ての方々に感謝し、良好な相互関係が築けるよう努力します。

私たちの治療方針

お口の状態を“見える化”し、
納得して進める治療

患者さんがご自身のお口の中全体に興味を持ってもらえるよう、しっかり検査を行い、治療計画を立案します。治療のメリット、デメリットを説明し、ご納得いただいた上で治療を進めていきます。

再発させない。そのための予防を最重要に

虫歯や歯周病の再発を予防するためのブラッシング指導や定期的なメインテナンスについて、患者さんの理解を深めていただけるよう対応してまいります。

ずっと寄り添う“対話型歯科”。
一方通行の治療はしません

治療をゴールに導くには、患者さんとクリニックの相互協力が欠かせません。理解度に齟齬が生じないよう、対話を大切にします。

歯を守る治療。
できる限り削らず、抜かず、長く使うために

なるべく健康な歯は残せるよう努力し、永くご自身の歯でお食事ができるようサポートします。

不動前かとう歯科
クリニックの特徴

不動前かとう歯科クリニックの特徴
  1. すべての人にやさしい設計。
    入口から診療室まで“完全バリアフリー”

    入り口から診療室まで全て、段差もスロープもなく、フラットな設計です。また診療ユニット脇まで車椅子やベビーカーで入れるようにしており、ご年配の方から赤ちゃんまで、地域の全ての方を受け入れられるようにしております。

  2. 歯医者が“怖くない場所”になる。
    優しくリラックスできる「笑気吸入鎮静法」

    子供の歯科治療や交換期の乳歯の抜歯など、不安や恐怖を抱えやすいお子様に、歯医者を嫌いになってもらわないで済むように鎮静法を導入しています。

  3. 成長期をトータルで守る。
    子どもの未来を育てる小児歯科

    生後半年くらいから生え始める乳歯の発育と、虫歯予防、口腔周囲筋の発達や発音、舌の位置、虫歯治療など、子供のうちは全てが成長発育段階であり、永久歯列に生え揃うまでの大切な時期をいかにして管理するかがとても重要です。小児歯科治療で得た経験を活かして治療します。

  4. 難症例にも対応。
    大学病院レベルの口腔外科治療を身近に

    院長は昭和医科大学口腔外科出身のため、一般歯科では抜歯ができず、大きな病院へ紹介されるような症例でも自院で対応できます。

    ただ抜歯するのではなく、患者さんの不安に寄り添い、術中術後のリスクを考慮し、場合によっては専門機関と連携をとるなど、患者さんが最良の選択をできるようお手伝いします。

    また一般歯科が診断に困るような粘膜疾患(悪性腫瘍含む)の鑑別も得意です。お口の中にご不安があれば、一度ご相談ください。

  5. ベテラン女性歯科医師が在籍。
    初診でも相談しやすい環境づくり

    お口のお悩みは恥ずかしくて他人には話せない、男性の先生は苦手という患者さんも多いと思います。当院には臨床経験豊富な女性歯科医師が在籍しておりますので、お子様や女性の患者さんにも安心して受診していただけます。

  6. 手術レベルの清潔基準で、
    安心して受けられる歯科治療を

    当院の院長は口腔外科出身です。不要な感染を避けるため、手術の際には清潔域・不潔域が厳格に決まっており、長年の経験からその姿勢が身についています。自分が歯科治療を受けるなら、やはり清潔な環境で受けたい!と思うはずです。

    患者さんの立場になって考え、ご来院される患者さんが安心して治療を受けていただけるよう、滅菌環境および院内クレンリネスには細心の注意を払っております。